8月も終盤に差し掛かっていますが、まだまだ暑い日が続いていますね。
夏バテなどなさっていないでしょうか?
お盆休みに溜まっていたTV番組の録画を見返していた中に、カンブリア宮殿でエイトブランディングデザインの西澤社長を取り上げていた回がありました。
「ブランディングデザインで日本を元気に!」を掲げ、次々と企業を再生させてこられたお話に
「そうなん!これなん!」と無茶苦茶共感し、イワサキの業務に確信と勇気をもらいました。
ブランディングデザインとは?
ブランディングデザインは、単に見た目を整えることではなく、「その会社らしさ」や「伝えたい価値」を一貫して表現する取り組みです。
ロゴ・名刺・パンフレット・Webサイト・SNS・採用ツールなど、あらゆる接点(タッチポイント)で統一感を保つことで、初見の安心感、記憶への残りやすさ、社内の意思統一につながります。
また色や形だけでなく、思考のデザインをすること。デザインは、今までの延長線でものを考えず、遠い先の未来や人を見据えて新しい何かを生み出します。
こうした長期目線の思考法を経営に生かす意味もあります。
イワサキが大切にしているのは、「きちんと届くデザイン」をつくること。
見た目がいいだけではなく、「思い」や「強み」がしっかり伝わるように、
お客さまと一緒に考え、カタチにしていくことを大切にしています。
名刺からブランディングデザインをはじめませんか?
・捨てられない名刺
名刺は、あなたの顔であり、会社の顔。
初対面の方に渡す、小さくても大切な自己紹介ツールです。
ですが、ビジネスシーンでは名刺を大量に受け取るのが日常。
ただの連絡先カードでは、記憶にも残りません。
だからこそ私たちは、“捨てられない名刺”をつくることにこだわっています。
あなたの名刺、アップデートしませんか?
✔︎名刺のデザインに飽きた
✔︎他とは違う、差がつく名刺が欲しい
✔︎自分らしさを名刺で表現したい
そんな方は、ぜひ一度ご相談ください。
“捨てられない名刺”で、あなたの魅力を伝えるお手伝いをいたします。
捨てられない名刺って例えばどんな名刺?
事例をもとにご紹介しています。ぜひご覧ください!
【コラム】その名刺、本当に覚えてもらえていますか?
次回のコラムでは「展示会で価値を伝えるには」をテーマにお届けする予定です。
最後までお付き合いくださりありがとうございました。
毎日厳しい暑さが続きますがくれぐれもご自愛ください。