ブランディングと広報で中小企業の明るい未来をつくります!

✨制作事例を公開しました

ビジネスフェア

展示会の壁面装飾「壁まるごとタペストリー」を制作させていただきました。 「壁まるごとタペストリー」があるだけで、ブースの印象がガラッと変わります!詳しくは制作事例をご覧ください。 ▼制作事例を見る制作事例|展示ブースの壁一面を彩る「壁まるごとタペストリー」 制作事例ページでは、株式会社イワサキが一緒に携わりデザインさせていただいたお仕事の一部をご紹介しています。是非ご覧ください。

ゴールデンウィーク休業のお知らせ

ビジネスフェア

平素は格別のお引き立てをいただき、厚く御礼申し上げます。 誠に勝手ながら弊社のゴールデンウィーク休業を下記の通りとさせていただきますので、何卒よろしくお願いいたします。 ■2026年5月2日(土)~ 6日(水・祝) 何卒よろしくお願いいたします。

名刺で仕事は増える?営業につながる名刺デザインの考え方

ビジネスの場で挨拶をする際に必ず交換する名刺。 「名刺って、本当に意味あるの?」「安い名刺で十分じゃない?」 そう感じたことはないでしょうか。 多くの名刺は、交換したその場で役割を終え、その後見返されることなく埋もれていきます。 しかし一方で、名刺から次の仕事につながるケースがあるのも事実です。 この違いはどこにあるのでしょうか。 結論から言うと、名刺は“設計”で結果が変わります。 見た目がきれいなだけでは、仕事にはつながりません。重要なのは、「渡した後にどう使われるか」まで考えられているかどうかです。 なぜ多くの名刺は仕事につながらないのか 理由はシンプルです。 つまり、“渡して終わり”になっていることが問題です。 営業につながる名刺の考え方 では、仕事につながる名刺とは何か。 ポイントは3つです。 ① 記憶に残ること(第一印象) 人は、すべての名刺を覚えているわけではありません。 だからこそ、 といった“触覚”も含めた設計が重要になります。 視覚だけでなく、体験として記憶に残る名刺は、埋もれにくくなります。 ② 一瞬で伝わること(視覚設計) 情報をたくさん載せるほど良い、というわけではありません。 むしろ逆です。 ことで、「何をしている人か」が一瞬で伝わる状態を作ります。 ③ 行動を生むこと(設計の本質) 最も重要なのがここです。 名刺は「渡した後」に価値が生まれます。 こうした要素があることで、次のアクション(相談・紹介)につながります。 安い名刺 vs 設計された名刺 ここで誤解されがちですが、安い名刺が悪いわけではありません。 つまり、重要なのは目的に応じた使い分けです。 実際の制作事例 実際に、「捨てられない名刺」をコンセプトに設計した事例があります。 この名刺では、 といった変化が生まれています。 ▶︎制作事例(クリックしてご覧ください) 仕事を生む「捨てられない名刺」 捨てられない名刺 まとめ 名刺は単なる紙ではなく、営業の質を変えるツールです。 この視点を持つだけで、名刺の役割は大きく変わります。 「名刺を変えたいけど、何をどうすればいいかわからない」そんな場合は、一度ご相談ください。 ヒアリングから設計、デザインまで、営業につながる名刺づくりをサポートいたします。 ▶︎ 制作のご相談はこちら

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株式会社イワサキの「展示会装飾」をバージョンアップ!ブース壁面全体を装飾する、「壁まるごとタペストリー」を制作しました。 「壁まるごとタペストリー」があるだけで、ブースの印象がガラッと変わります!詳しくは制作事例をご覧ください。 ▼制作事例を見る制作事例|壁まるごとタペストリー 制作事例ページでは、株式会社イワサキが一緒に携わりデザインさせていただいたお仕事の一部をご紹介しています。是非ご覧ください。

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(一社)京都中小企業家同友会、(一社)滋賀県中小企業家同友会 様 発行の京都・滋賀の魅力ある中小企業を紹介する冊子「京都・滋賀しごとNavi」を制作させていただきました。 イワサキは企画構成から取材原稿の作成、デザイン、製本まで、トータルでディレクションを行っております。 ▼制作事例を見る制作事例|京都・滋賀しごとNavi2026 冊子 制作事例ページでは、株式会社イワサキが一緒に携わりデザインさせていただいたお仕事の一部をご紹介しています。是非ご覧ください。

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ルーレットになった、「動くARフォトフレーム」を制作しました。 ▼制作事例を見る 制作事例|展示会で大反響!「動くARフォトフレーム」 ▼ARフォトフレームについて 紹介ページはこちら 制作事例ページでは、株式会社イワサキが一緒に携わりデザインさせていただいたお仕事の一部をご紹介しています。是非ご覧ください。

✨龍谷大学政策学部Ryu-SEI GAP「じもっと🌈」さんと「就活人生ゲーム」を制作しました

龍谷大学政策学部 Ryu-SEI GAP「じもっと🌈」の皆さんが企画された「就活人生ゲーム」のデザイン・製作を担当しました。 京都市は人口の約1割が大学生という“学生のまち”ですが、地元企業への就職は決して多くないという現状があります。 その背景には、京都ならではの魅力ある古き良き中小企業の姿が、十分に伝わっていないという課題がありました。 「どう就活すればいいのか分からない」「中小企業と出会う機会が少ない」 そんな学生たちの声に応え、「1・2回生の早い段階から企業と触れ合える機会をつくりたい!」というじもっと🌈さんの想いに私たちは共感。 学生と企業の架け橋となることを目指し、企画の整理からコンセプト設計、デザイン制作まで、伴走しながら一緒に創り上げました。 昨年12月には学内で交流会が実施され、参加者の皆さんが楽しみながらゲームに取り組む姿が印象的でした。 「就活人生ゲーム」制作POINTのご紹介はこちら↓↓↓ 今回のプロジェクトを通じて、私たちも大きな刺激をいただきました。 普段、大学生の皆さんとじっくり交流する機会は多くありませんが、企画に対してアクティブに、そして真剣に取り組む「じもっと🌈」の皆さんの姿を間近で拝見し、「私たち社会人も、もっと頑張らなあかん!」と背筋が伸びる思いです。 素晴らしい企画に携わらせていただいた「じもっと🌈」の皆さん、本当にありがとうございました! このゲームが、一人でも多くの学生さんと素敵な企業の出会いを生むきっかけになることを願っています。 【イベント出展のお知らせ】 2026年3月16日(月)、中小企業家同友会主催の「就活フェア2026」に出展します! 当日イワサキのブースにて、「じもっと🌈」の皆さんと一緒にこの「就活人生ゲーム」を紹介させていただきます。 皆様のお越しを、こころよりお待ちしております。

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イワサキ社員の名刺デザインを新しくなりました。制作に対する思いを書きました。是非ご覧ください。 ▼制作事例を見る 制作事例|仕事を生む「捨てられない名刺」 制作事例ページでは、株式会社イワサキが一緒に携わりデザインさせていただいたお仕事の一部をご紹介しています。是非ご覧ください。

2026年 新年のご挨拶

謹んで新春の祝詞を申し上げます。平素はご愛顧を賜わり、厚く御礼申し上げます。 2026年は「午年」。馬が颯爽と駆け抜けるように、私共もさらなるスピード感を持って、皆様のご期待にお応えできるよう邁進してまいります。本年も変わらぬお引き立ての程よろしくお願い申し上げます。 新しい年が皆様にとって良き年でありますようお祈り申し上げ、新年のご挨拶とさせていただきます。